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2007年11月30日 (金)

 

最近は、二日に一回は更新しようと心がけている。

毎日パソコンをつけるほどヒマではないが、それでもがんばってるんです。

昨日は更新しなかったからなぁという自責の念を感じて(ウソです)

定期的にしないと、いつまでも放置してしまいそうなので。

 

まったく、律儀なサボり屋というかサボり気味な律儀屋というか。

 

今日はフェイントで連続更新です。こういう日もあります。

 

 

 

 

話は変わって。

女性は得だなぁと思った。

 

バイト先の飲み会に参加したのだが、女性陣の参加費は男性陣のそれよりも安かった。同じくらい飲み食いしてたのに。

帰りも、タクシー代を出してもらってた。僕の方が家遠いんですけど。

 

寒さに震えながらてくてくと帰路に着いてると、女の乗ったタクシーがビュンと追い抜いていった。中でこっちに手を振りながら。

あぁ。女は得だ。最高だ。女として生まれればよかった。注;男として生まれたからこそよかったこともたくさん覚えてきた

 

 

お湯でもかぶったら女に変わるかもしれないので、今からお風呂に入ってきます。

 

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2007年11月29日 (木)

ブーツ

 

これを書こうと思ってブログのサーバーを立ち上げたのはいいが、それまでにいろんなページに寄り道してたら、何を書くつもりだったか忘れてしまった。

どーにもこーにも思い出せないので、コンビニでも行って夜食でも買ってくるかと出かけようと靴を履いたときに思い出した。そうだ、靴のこと書こうとしたんだった。

 

で、コンビニで立ち読みしたりしてるとまた書くつもりだったことを忘れてしまった。

帰り道の間、なんとか思い出そうとするが、全く思い出せない。

家に帰って、靴を脱ごうとして再び思い出した。そうだ、靴のこと書こうとしたんだ。

 

 

それまで履いてた靴がボロボロだったので、新しくマウンテンブーツを買った。(足首より上が長いやつです)あぁいうの履いたらかっこいいかなと思って。

だが、やっかいなことが一つ。

くるぶしくらいの靴下を履いてたら、歩いてる途中にブーツの中で脱げてしまうのだ。

引っ張ろうにも、脱ぎ履きが面倒なのでなかなかできない。裸足の感触で気持ち悪いまま歩いていくしかない。

  

まだ、目的地の手前ぐらいで靴下が脱げるのなら「ずっと歩いて来たからしょうがない」と納得できるのだが、家を出て4歩ぐらいで脱げると、もうその日はずっとテンションの低い感じです。

かっこよさの引き換えになるものは大きいのだ。

 

 

ということを書くつもりだったんです。

 

がんばって思い出した割には内容がたいしたことない。

そんなのいつものことだけど。

 

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2007年11月27日 (火)

服屋

  

服屋って亜空間だなと思う。

 

敬語の常識が覆されるのが服屋だ。

 

店員はかならずタメ口で話してくる。「よかったら着てみる~?」みたいな。

おまえとは初対面で、こっちは客なのになぜそんなになれなれしいのだ。

さらに言えば客側が下手になってしまう。「あ、はい。着てみます」

 

もちろん、最初は敬語を使ってくる店員もいるが、中途半端な経緯を経てやっぱりタメ口になる。「よかったら着てみます?」→「それもう一着しかないんっスよ」→「他のも着てみる?」

やっぱりタメ口になる。

だいたい、「レシートはいる?」ってなんだその言い方は。徹頭徹尾敬語で対応しろ。

 

みんなおかしいと思ってないんだろうか。

だってそうでしょ。コンビニで「箸つけとく~?」とか、居酒屋で「よかったら食べてみてもいいよ」なんて言われたらまず殴るでしょ。普通は怒るべきとこですよ。

それがまかり通るのはやっぱり服屋が特別な空間だからだと思います。

きっと、三者面談なんかで「目上の人との話し方が不適切です」とか先生に言われたような連中なんだろうな。服屋の店員ってなんかそんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

全く関係ないけど。

今日、街を歩いてたら全然知らないホームレスのおっさんに「よぉ!久しぶり!」と声をかけられた。

 

友達が多いです。

 

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2007年11月25日 (日)

KY

 

最近、KY、KYと呼ばれることが多くなった。

 

意味がわからないのでKYって何のことだろうとぽかーんとするだけ。

 

てっきり、「キモいから寄らないで」の略だと思ってたら

 

本日、判明。

 

KY=「空気読めない」らしいですね。

 

思ったよりひどい言葉じゃなかったのでホッとしてます。

 

でも、「空気読める」もKYだが、どう区別するんだよ。

 

 

 

 

よくわからないのだが

「空気が読めない」とはどういうことなのか。いまいち謎です。

 

 

「リクームウルトラファイティングミラクル・・・」で肘打ちを喰らわしちゃうような人のことか?

かなり空気が読めてないですよ。

 

 

 

たぶん、向こうから見るとKYと言われても意味がわからずぽかーんとしてることも含めてKYなのだと思います。

 

 

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2007年11月24日 (土)

ボランティア

 

通ってる学部が環境系なので、地域のボランティア行事などがよくある。

本日も八本松まで遠出して美化運動に励んでいました。

もっと近場でやろうよと思う。市内の方がよっぽど汚いよ。八本松なんかゴミを置いてても鳥が持ってくかそのまますぐに風化して土に戻ってしまいそうだ。

 

勤労感謝の日だというのに2時間も清掃活動をした。

 

その後、「おつかれー」とジュースやお菓子を振舞われ、そのゴミは放棄して解散。

 

寒い中なにやってんだろうという気持ちでいっぱいです。

 

 

 

解散後、せっかく東の方まで来たので、広大将棋部でも覗いてみるかと西条まで足を伸ばす。今日は部員が集まってるみたいだし。

 

西条駅からバスに乗ったのだが、前日のバイトと午前中のボランティアの疲れで、爆睡。

降りるべき駅を通過してしまった。眼が覚めると「次はががら口」のアナウンス。一体どこだそれは。

 

もう一周して部室に行こうか迷ったが、バイトの時間も近いので断念。あと一歩のところだったのに。

 

 

さすがに280円も払って西条駅に戻ってきたときには悔しくて泣きそうでした。

運転手にものすごく怪訝な顔をされた。

 

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2007年11月21日 (水)

おみくじ

062   

 

本日の「おみくじ」

 

 

 

慰安旅行が最適なりって。。。

 

えびす講(お祭り)に行った時におみくじを引いたら

「がんばれ」「負けるな」「くじけるな」「おまえなら乗り切れるよ」ということが延々と書かれてあった。現在、困難に打ちひしがれてることが前提になってる。

 

何も負けてないしくじけてもないんですけど。

 

病気・神経系統で誤診される恐れがあるって余計なお世話だと思います。医者に警告してくれよ。

 

 

 

 

 

関係ないけど

朝のニュースを見てたら、樹海を探検してたクライマーが遺体を発見して、「マネキンかと思った」とコメントしていた。

 

思うに、樹海の中でマネキンが捨てられてるのと遺体が転がってるのはどっちが確立が高いのだろうか。

マネキンの方が不自然だと思うけど。たまには一発で遺体と見抜いてもらいたい。

 

広島の街も寒いので、人里離れた樹海まで足を伸ばしてみるのもいいかも。

 

慰安旅行です。

 

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2007年11月19日 (月)

ご来店

 

先週の金曜は鳥大OBのN口氏、香大OBのN務氏・T本氏、プリンスに声をかけられ、高級料理をごちそうになった。

 

なぜこの面々の中、僕が呼ばれたのだろうという不安はあった。つい、「現役3年生ですけど」と言ってしまった。

 

N口氏は精神科に務めており、プリンスも精神科を希望だということで、もっぱらその方面の話題が多かった。

話を聞けば、精神科とはなかなか仕事甲斐があり、お手当ても充実してるそうで、自分もちょっと憧れたりした。まぁその分、職に就くまでが大変だそうですけど。

患者にならなれそうな気がするのでがんばってみようと思います。

「がんばらなくてもいいんじゃないの」と言われそうな気もする。

 

 

ごちそうさまでした。また誘ってください。

 

 

 

 

 

バイトの話。昨日(土曜)のこと。

 

常連の外人客がいるのだが、昨日は閉店間際にご来店なさった。

いつもは、日本人の女性と来るのだが、この日は見慣れない外人さんを連れていた。

普段はいつもの女性が通訳してくれるのだが、いなかったので日本語が通じない。

店長が「クローズ」と言ったが、連れの外人がしつこくお願いするので、少し営業を延長してあげた。

深夜3時近くまで飲むおっさん二人。帰ってくれよ。

 

で、今日になって店にいつもの女性から電話がかかってきた。店長が応対。

 

「昨日、そちらに彼が行きませんでした?」

「ええ、来られましたよ。お連れ様もご一緒でした」

 

「昨日は、ブラウン監督と飲んでたんですけど」

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

がびーん。。。

 

 

ブラウン監督をスルーしてしまった。だってオーラなかったんだもん。

 

使い終わった割り箸やおしぼりでも記念にもらっときゃよかった。

 

 

「カープは来年もダメだなこりゃ」とか言ってなかったかな。

 

 

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2007年11月16日 (金)

情報処理

 

情報処理の授業。

WORDやPowerPointを使って講義が進められています。

 

が、最初2回も休んでしまったので、まったく授業についていけず、もっぱら暇潰しの90分となっています。

体裁上、WORDやらを起動するだけで、あとはイルカくんと追いかけっこ。けっこうおもしろいです。

ドルフィントレーナーに憧れる人って、世間についていけなくなって現実逃避してる人じゃないの?

 

あとは、ネットサーフィンが主。

幸い一番後ろの席なので、ばれずに気兼ねなく楽しめます。

 

と、思っていたら。

 

 

プレゼンの順番が回ってきたので、前に出ると

 

教卓のモニターに全席の画面が写されていたので愕然とした。

 

ずらーっと並ぶPowerPointの画面。

 

左上にぽつんと写る竜王戦中継サイト。

 

 

 

おそるおそる教授を見ると、「すべてお見通しだよ。ふふふ」って感じの顔をしてたんで、もう堪忍しました。

 

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2007年11月10日 (土)

つぼっち

 

つぼ八のマスコットキャラクターはつぼっちです。

 

なぜクマなのかはさっぱりわかりませんが。

 

 

忘年会シーズンに向けて客を増やすぞ!と意気込んだ店長が本社からつぼっちの着ぐるみを取り寄せた。

着ぐるみを被って店内を闊歩すればイメージアップ請け合いということだ。

 

またまた意味がわからん。

 

ここ最近は死ぬほど忙しく、まったく人手が足りていないというのに、この上一人をクマ役に転じようというのか。そんなヒマがあったら料理の仕込みでもしてくれ。

 

とはいえ店長の意見は絶対なので、着ぐるみ案は採用に。

 

さて、誰がクマになるかということだが、もちろん率先して名乗り出る者はいない。

当然だ。あんな重くて暑くて臭くて動きにくいものなんて被れるか。

 

結局、話し合っても決まらなかったので、一番下っ端の子に強制的に着ぐるみを着せ、次回からはまた挙手制ということにした。

 

こうしてつぼっちとなった後輩(外見は完全なクマ)を哀れみの目で見ていたら

女性客から、「きゃーかわいいー」「こっちきてー」「写真撮らせてー」「なでなでさせてー」と絶大な人気を集めていた。

つぼっちパワー恐るべし。

クマの頭をはずしたときの後輩の恍惚とした表情といったら。

 

 

着ぐるみの意外なるメリットを見つけたバイトの男性陣。

あっという間に挙手が募り、3週間後くらいまで一瞬にして着ぐるみ役は決定してしまった。

 

 

僕はそれを、「出遅れたー!」と心の中で叫びながら指をくわえ眺めていたわけです。

 

来月はぜひ。

 

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2007年11月 9日 (金)

入場券

 

なんと

乗車以外の目的で改札内に入る際には、入場券なるツールがあるらしい。

人生まだまだ発見が多いですね。

 

このことを親父に話したら、「社会性がない!」と朝っぱらから説教を喰らいました。

けど、入場券を買うにはやはりお金がかかるみたいだ。じゃぁ結局は金持ちのステータスじゃないか。見送りにお金かけたくないし。

今日一日は、入場券を使った無賃乗車の方法ばかりを模索していました。

 

 

 

 

バイトの話。

 

更衣室で着替えていると、女子のヒソヒソ話が聞こえた。

話の中で、僕のことを気難しくてよくわからない男だと言っている模様。

その理由は、時折、話かけても無視することがあるからだと。

 

あいたたた。

 

確かに、自分が記憶しているだけで、仕事中に後ろから声をかけられたのに返事をしなかったことは4~5回ある。

ただ、それは機嫌が悪くて返事をしなかったんじゃない。

できなかったんです。

 

 

口の中に食べ物が入っていたから。

 

 

なんとか誤解を解きたいのだが、つまみ食いしてましたんでとは言えない。

今後も気難しい男を演じます。

 

というか、早く仕事場に行ってもらわないと更衣室から出れない状況です。

 

  

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2007年11月 7日 (水)

アナウンス

 

新幹線つながりで。

 

「列車がホームに入りますので、黄色い線より内側にお下がりください」というアナウンスは必要ないと思う。

そんなの常識でしょ。

その放送を聞いて「あ、下がらなきゃ。危ない危ない」という人はいずれどこかで轢死してしまうよ。

僕は、電車がホームに入ってくる瞬間に恐怖を感じるので、常に十分な距離を保つよう心がけている。

スピードの速い乗り物であるほど、どんどん後ろに下がっていく。怖いから。

 

で、反対車線に近づきすぎてしまい、後ろから来た電車に驚かされることもよくある。

 

 

 

あと、「まもなく発車いたしますので、お見送りの方はお下がりください」というアナウンスもあった。

 

お見送りといえども、ホームに入ってくる以上は切符を買わなきゃいけないんじゃないか?

ドラマのシーンでよくある、電車を追いかけながらホームを走る、という状況なら納得できる。

電車だから。隣の駅まで切符を買ったとしてもせいぜい200円くらいか。

しかし、新幹線だと隣の駅まででも数千円はかかってしまう。

 

お見送りにそんな金はかけたくない。

 

ちょっとした金持ちのステータスだと感じる。

 

 

僕も、奮発すれば東京駅から見送ることぐらいはできるかもしれない。

品川までの切符を買ってホームに入る。

 

お見送りに貴賎なし。

そんな世の中にしたい。小沢さんにも教えてあげたい。

 

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2007年11月 4日 (日)

新幹線

 

所用にて関西方面に来ています。現在は大阪・後輩の家。

 

新幹線に乗るのが苦手です。

なぜ、新大阪行きと東京行きが逆方向からやってくるのか。びっくりするじゃないか。

あと、切符を買って乗るまでの過程がいまいち理解できない。

毎回、改札の前で往生してしまう。二枚同時に入れるなんて、切符の概念ではない。1枚だけしか戻ってこなかったり、二枚消えてしまったらもう何が何だかさっぱりです。

 

たかだか関西に行くだけなのになぜ切符が4枚も必要なんだ。誰もおかしいとは思わないのか。

 

「こちらは乗車券ですね。特急券はお持ちですか?」と聞かれてパニック。

え?これだけで乗れないの?

 

「特急券の方は別窓口でお受け取りください」

あちゃー。振り出しかー。

 

スタンプラリーやってんじゃないんだぞ!

 

今回の窓口では、乗車券・特急券兼用として1枚だけ渡された。

 

またパニックになるからやめてくれ。

 

改札を通るのが怖いから、ホームのキオスクで串かつ弁当を買ってそのまま広島に戻ろうかと思った。

 

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2007年11月 3日 (土)

前輪

 

授業で英字新聞を読んでいると、アメリカでの飛行機事故のニュースがあった。

 

どこの空港でもありがちな、「前輪が出ず、着陸失敗!」というやつだ。

 

 

腑に落ちない点を一つ。

 

 

 

ずっと前輪出したまま飛べば?

 

 

 

これはだいぶ前から気づいていた。

以前、不景気なら、もっと印刷所を設けてガンガンに紙幣を刷ればいいじゃないかという意見を紹介したが、あれと同じ。皆の盲点になっているのだ。

いちいち引っ込めるからこそうまく駆動しなくなるのであって、終始前輪を出しておけば問題はないんじゃないか。

もちろん、そのアイデアに対しての反論も聞いた。

1.飛行中は機体にかなりの負荷がかかるため、前輪が吹っ飛んでしまうおそれがある。

2.上空はとても寒いので、飛行中に前輪が凍り付いてしまう。

 

ジーザス。どれも100年前の技術を持ってして解決できそうじゃないか。

吹っ飛ぶ恐れがあるのなら、車軸を太くしたり、破損防止の保護パーツを被せればいい。凍ってしまうのなら、着陸寸前に熱風でもあてればいい。

 

飛行業界にはあれだけの人員がいながら、誰一人提言する人はいないんでしょうかねぇ。赤字で頭抱えてる場合じゃなくて、もっと安全面の確保に尽くしてほしい。人の命がかかってるんだから。

 

 

考えれば考えるほど、勲章ものの発見なんじゃないかと思い、興奮冷めやらぬ昨今です。

 

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2007年11月 1日 (木)

アラーム

 

目覚まし時計を持ってないので、携帯のアラームを利用している。

スヌーズ機能も便利で、自分のような三年寝太郎にはとても便利です。

 

朝、目覚ましを鳴らすためには、当然、前日の夜に時間をセットするのだが

 

携帯であるデメリットと言おうか、夜の時点で電池残量が少なかったりする時は難儀である。

 

もしかしたら、寝ているうちに充電切れになってしまうかもしれない。

 

かといって充電しながら床に就くのも、コンセントとベッドまでの距離がかなりあるので、アラームが鳴っても起きれるか不安。

 

実際は、電源を切った状態でもアラームは起動するらしいのだが、電源を切るのはいかにも怖い。緊急の連絡にも対応できないし。

はたまた、携帯とは、何も触らずに放っておいたら電池レベルが1であっても少々はもつことも知っているが、それでも睡眠中に切れてしまう怖れがある。初発のアラーム音で切れてしまっても同じことだ。

 

したがってそういう折は、寝る前に30分程度、急速充電をして、ある程度復活させてから寝るという苦肉の策に出ます。

多少寝るのが遅れるが、これで不安が解消されるのなら申し分ない。

唯一、日中に充電が切れてしまうことが多いが、まぁなんとかなるだろう。

 

以上、アラームについて考察してみました。

 

 

結局のところ、携帯が鳴ろうが鳴るまいが朝起きれないので、電池残量など関係ないんですが。

 

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