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2008年4月30日 (水)

広大

 

お久しぶりです。

元気でしたか?僕は元気です。

 

昨日の話。

ちょっと用事があって、広大まで足を運んでたので、ついでに将棋部に寄ってみる。

中四前だとあって、けっこうな人数が集まってた。でも、下級生が中心。

 

僕も混ぜてもらって指した。有望な子とやらと指してみたけど、なかなか強い。

ごまかしながらも辛勝し、「わはは!どうだ!」と鼻高くなっていたところ、つづくプリンスにポコンと負けてしまい冷ややかな視線を浴びる。

 

夜はみんなでキャンパス近くにある定食屋に行ったが、人生のワーストがぬりかえられるぐらいの不味い料理が出てきた。見た目も最悪。北京では現地の人も避けるというスラム街の怪しい店でゲテモノ料理を食べたが、それ以上の勢いだった。

 

その後は、帰宅or麻雀の選択肢に挟まれるも、理性をきかし、帰宅。

今日からはバイト三昧です。うーきつそう。機をみて更新していきます。

 

 

 

 

 

 

 

別に言わなくてもいいやと思ってたけど、当日居なくて変な噂でも立てられると嫌なので、言っておきます。

えっと、僕、もう中四は出ません。

将棋部を辞めたからです。

なんか、合いませんでした。あんまり詮索しないでください。

 

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2008年4月24日 (木)

一言日記

 

本日の豆知識

「髪にガムがついたら、ピーナッツバターを塗るとすぐとれるらしいよ」

 

 

やった。今日の日記は最短記録だ。

これじゃ日記ではない気もするけど、まぁよしとしよう。短く書くにも腕がいるのだ。

というかこんな説明をしてるうちにどんどん長くなっていく。最短ではなくなってしまう。

ほらまた余計な文が増えた。早く終わらねば。

また余計な文が増えた。これじゃ負のスパイラルだ。

あぁ。。。何がしたいんだか。

 

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2008年4月22日 (火)

ボスキャラ

 

唐突だが、マンガのボスキャラが言いそうなセリフベスト3を考えた。

あまりにヒマな一日だとついついこういう役に立たないことを考えてしまう。

一生懸命考えたんだから誰かに褒めてもらいたい。

では、発表。

 

 

主人公に第一撃を喰らわされて

「なんだ?今のが攻撃か?とんだ期待はずれだな」

 

 

主人公をボッコにしてる途中、他キャラクターから痛くもかゆくもない攻撃を喰らって

「そうあせるなよ。こいつを始末したらキサマもすぐに殺してやるさ」

 

 

自分の部下を楯にして攻撃を防ぎ、主人公に「なんてやつだ」と言われて

「この私のために死ねるのはむしろ光栄だと思わんか」

 

 

 

こういうセリフを吐くボスキャラは、往々にして一度死の淵からよみがえった後、パワーアップした同じ攻撃で葬りさられる。「このわたしがー!」とか言いながら。

 

 

こんなこと言いそう!と共感していただければ嬉しいです。何の得もないけど。

 

ちなみにラスボス一歩前の中ボスキャラが言いそうなセリフというのも同時に考えたけど、しょーもなくなったので書きません。

 

 

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2008年4月21日 (月)

 

「どんな顔をしていればいいのか」という言葉があるでしょ。

例えば、「昨日、彼女に浮気バレちゃって。。。今日、どんな顔して会えばいいんだろう」という風に使われる。ありきたりなフレーズだ。

 

ただ、自分の人生においてそんな体験は一回もない。言ったことがない。

 

強いてこの言葉を口にしたいシチュエーションといえば、

美容院で洗髪してもらう時の、イスを倒されつつ顔にタオルをかけられるまでの瞬間

です。

あれ、どうやって乗り切ればいいの?変な緊張感がありますでしょ。

 

 

 

「顔」といえば、以前、ゼミのみんなで顔チェキをやった。写メで顔を撮って送れば、芸能人の誰に似てるか教えてくれるあのサイト。

どうせろくな結果が来ないと思い、嫌だ嫌だと言っていたが、強制的に撮られて勝手に送られてしまった。

届いた結果は、「70%くらいで錦戸亮」と書いてあった。

 

あぁ。あの「アテンションプリーズ」に出てたジャニーズの人か。なかなかいいんじゃないの。

と思ってたら、ジャニーズファンの女性陣からものすごい罵声を浴びせられた後、場の雰囲気まで悪くしてしまった。

 

僕、何も悪いことしてないのにつらい目に遭ってます。よくありますこういうこと。

 

 

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2008年4月18日 (金)

限界ゲーム

 

最近はバイト中もヒマな時間が多くなってきた。

そこで、同僚とヒマつぶしにしてることは、大昔に「ガキ使」でやってた、「限界ゲーム」という遊びだ。

例えば、「ありがとうございます」という言葉を徐々に変えていって、どこまでの言葉なら「ありがとうございます」として聞こえるかという言葉の限界を探すゲーム。参加してない人に伝わらなかったらアウト。

これを、客が来るたびに行う。(バイト失格と言われそうだが、キッチンの中なのであまり客には聞こえない)

というわけで、僕と先輩で「ありがとうございます」の限界にチャレンジ。僕からのスタート。

 

「アクエリアス」 → セーフ。このくらいならまず疑われない。

「Aqua Times」 → セーフ。まともに言うとバレる。居酒屋っぽい適当な掛け声が求められる。

「アンガールズ」 → セーフ。真ん中に「ガ」とあるせいか意外と怪しまれない。

「iPod nano」 → セーフ。相当危なかった。「ア」と言った後、早口で切り抜ける。

「アロサウルス」 → セーフ。まさか居酒屋の店員が恐竜の名前を叫ぶとは思うまい。

「アイルトン・セナ」 → セーフ。超ギリギリ。長ければ当然、不自然さが出る。

「アンジェラ・アキ」 → セーフ。もはや原型をとどめていない。

「アセトアルデヒド」 → アウト。バレないわけがない。

 

 

先輩が「アセトアルデヒド」と言った時に、参加してない同僚に「今、何て言ったの?」と聞かれたのでアウト。僕の勝ち。

というわけで、リサーチの結果、「ありがとうございます」の限界は「アンジェラ・アキ」でした。

先輩は、「アイルトン・セナで飛躍しすぎたか~」と反省していた。いや、アロサウルスとの差がよくわからないけど。

 

いやぁおもしろいことしてると、時間が早く感じますね。僕らが遊んでいる分、他の人の仕事量が増えてるのだが。

次回は「いらっしゃいませ」の限界にチャレンジしようと思います。乞うご期待。

 

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2008年4月16日 (水)

マンガ

 

最近、「ジョジョの奇妙な冒険」にハマッて、読破を目指している。100巻近くあるので全部読むのは骨が折れるが、20巻ほど読んだ感想は、「作風が北斗の拳と一緒」ということです。

 

マンガに関して少し雑談を。(昔から腑に落ちなかったのよシリーズとはちょっと違う)

 

「ジョジョ」にしても然り、格闘マンガというのは、敵に技をかける時、必ずその技名を叫ぶじゃないですか。

「かめはめはー!」とか「龍槌閃!」とか。

あれは、言う必要はあるのか。言わない方が効率がいいんじゃないか。

 

だって、例えば「太陽拳」なんかは目をつむりさえすれば素人にでも防げる技なんだから、攻撃前に名前を叫ぶなんてタブーでないとおかしい。

それをどのキャラクターも揃いも揃って大声で叫ぶもんだから、「はっ!後ろか!!」なんて敵に気づかれてガードされて中途半端なダメージしか与えられない。

そして激昂した敵に仲間を殺されたりするのだ。アホくさ。つきあっとられんわ。

 

本当の策士、賢者というのはそういったフェアな戦いは避けるはず。実際の戦闘だったら敵の寝首をかくような技こそ勝利に結びつくのだと思う。

したがって、本当に優秀な攻撃というのは、「睡眠中を襲い、一瞬で首をはねる」とか「入浴中を襲い、湯船に顔を押しつけて窒息死させる」といった類だと思う。技名を叫んで攻撃を予告するなんて考えられん。

マンガ界においても、そろそろこういったリアリティを織り込むべきだと思う。本当に強い攻撃は「かめはめは」じゃなく、湯船につけて「ゴボゴボゴボ」とさせることだと子供に教えてやらねば。それこそ真のマンガと呼べる。

 

 

ただ、紳士的ではない。

 

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2008年4月14日 (月)

駄文

 

バイト中、眠い眠いでデザートを作ってたら、最後に、きな粉をかけるところ間違ってパルメザンチーズをかけてしまった。

当然、客には出せず、お蔵入りになってしまったのだが、後でこっそり食べてみると、意外においしかった。きな粉よりいけるんじゃないかという勢い。パルメザンチーズはすごい。同僚にも試食を勧めたが、食べてすらもらえないという悲しいエピソード。

 

 

 

「携帯電話の電波が、ペースメーカーや他の金属に悪影響を与える」という話、実は科学的にはまったくでたらめらしい。電車の中で携帯を使おうが、電波においては身体への影響はないということだ。だが、それを鉄道会社に問い詰めても、うなずいてはくれない。「いや、それはですね・・・ご返答しかねます」みたいな答えが返ってくるのだ。向こうもそんな事実知ってると思うが、やっぱり電車の中での携帯使用は禁止するという光景が社会的にかっこいいんだと思う。ある種の様式美みたいですね。僕が鉄道会社の社長になったらオープンに広めます。

 

 

最近、ボケが進んでるのかも知れないが、髪を洗ってる時、シャンプーをしたかどうかがわからなくなることが多い。リンスを手にとった時、「あれ、シャンプーしたっけ?」となってしまうのだ。みんなもあると思う。

もしかして、これを解決できる商品を発明したら、ものすごく需要があるんじゃないかと考えてしまう。大金持ちへの夢が近づきそう。

いろいろアイデアを考えていたが、シャンプー&リンスが存在する段階でダメだということに気づいた。けっこう遅い時点で気づいた。

 

 

 

書きたいことをダラダラと書いてたら、当然の如く支離滅裂な文章になってしまった。

これなら三日分の日記にすればよかったとちょっぴり後悔。

 

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2008年4月 8日 (火)

携帯

 

最近、メールが来ないなぁと思ってたら、受信フォルダが限界になっていた。

どーりで来ないはずだと、昔のメールを消去してセンター問い合わせをしたが、一通もたまってなかった。もしかしてこのままでもいいんじゃないかと軽く落ち込んでしまう。

メールを消した時に、大事なURLまで消したり、気になるあの子からのメールを消したりしてパニックになってました。もしかしたらパソコンのゴミ箱機能みたいに、復活できるんじゃないかと、必死に探してみたが、死人が生き返ることはなかった。冷静に考えると携帯にそんな機能があるわけない。

そして、ついでにアドレス帳のリニューアルにも着手。

僕の携帯には、全く連絡しないような人もたくさん入っている。いつか連絡するかもと思いつつ登録がたまってしまうんですよね。

あまりにも多すぎるので、例えば「内田さん」を呼び出そうとする時は、「あ行」の上からいっても下からいっても何回もボタンを押すようなめんどくさいことになってしまう。

こんな効率の悪いことをしていてはいけないと思い、もう連絡しないだろうと思う人を削除していくことに。

貧乏性が出ては、誰も消せないので、かなり思い切った改革でした。

こいつは要らない、こいつも消去、とつぶやきながら。デスノートを持ったかのように消しまくる。妹に「ピッピピッピうるせーよ!」と怒鳴られようがおかまいなしに消していく。

だいぶすっきりしました。

ということで、今後、僕に連絡して「誰ですか?」と言われた方は、僕にとって必要も興味もない人ということですので、これを機に縁を切りましょう。自分は大丈夫だろうと思ってる方も、実は消されてるかも。

女の子はみんな残してるので安心してね。野郎は消えてまえ。

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2008年4月 6日 (日)

バファリン

 

流行に敏感な身体なので、今年もこの時期、例年どうり風邪をひいてます。

あぁしんどい。

で、バファリンを飲んで安静にする生活が続いている。例年どうり。

 

バファリンってけっこう効きますよね。毎年毎年お世話になってます。

 

で、お世話になってるのにこんなこと言うのも失礼なのだが

 

バファリンの半分って「優しさ」でできてるってホントですか?

ホントだったら言わせてもらうけど

 

その「優しさ」は要らないから、もう半分も風邪に効く薬を入れてくれ。

つまり、「薬成分」+「優しさ」じゃなくて

「薬成分」+「薬成分」にしてくれってこと。

それが無茶だって言うんなら、「優しさ」10分の1で残りを薬にしてくれ。それでもいい。

そうすればもっと早く風邪は治ると思う。効き目としてはすばらしいんだから。やればできる子なんだから。

そもそも「優しい」かどうかはこっちが決める問題だし。

 

 

そう考えるとこの薬、全然「優しく」はない。風邪を治したい身にもなってみろ。

 

おまえの方こそ偏屈ばっかりで優しくねーだろという指摘もありそう。それは無視します。

 

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2008年4月 4日 (金)

中国語

 

近況報告

友達と歩いてたら、いきなりベジータが現れて、「キサマらフリーザの仲間か!」と言われ否定する間もなく殺されるという夢を見た。

おそらく人生で一番怖い夢だった。

  

 

さて。

先日、北京に行ってから、中国語がマイブームになり、細々と勉強しています。けっこう面白いです。

しかし、中国語とは実に奥が深い。発音が難しく、なかなか会話できるまでには発展しない。

よく、中国語はフランス語と並んで、世界の中でも最も美しい言語と言われる。

 

はい。意義あり。

 

「世界の中でも最も美しい言語」

これって誰が決めたの?

自己申告?

 

だって、世界中の言語を喋れる人間なんて存在しないのだから、比較できるわけないじゃない。

日本語が美しさで劣るというのも根拠がないし、調べてみたら実はサンスクリット語なんかが一番美しい言語かもしれない。

根拠もないのにいい加減なことを言うなと言いたい。

 

検索してみると、フランス語と中国語は声調が言語の基本であり、会話で発するその抑揚が美しい理由とされているらしい。

「~とされている」という言い方は辞めろ。だからそれを決めたのは誰だってことになる。

要するに、最も美しい言語だと決めた人も、フランス語や中国語は喋れないが、声調からくる抑揚する感じが他言語よりも独特だという理由で決めたということか。

 

ならば、日本としたら松野明美の会話でも録音してそいつに聞かせてやったらいいんじゃないか。

実際、中国に行ってわかったが、声調の強い言葉で会話するとみんな松野明美みたいになってしまう。「わたしはねー!毎日ねー!マラソンしてるんですよー!」みたいな。

日本語も喋れない輩に勝手に美しくないと判断されるのは心外だ。だからお勧めしますよ、松野明美を。

彼女を日本代表とし、会話を録音したテープでも送ってやれば、美しい抑揚が理解され、フランス語中国語と並ぶか、やかましいだけと相手にされないかのどっちかだと思う。

 

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2008年4月 3日 (木)

飛行機

 

前回の日記のコメントには頭を悩ませる。

最後まで文章を読んでないのか、本気で「閉鎖しろ」というエールなのか。

 

いずれにしても、急にこのブログを閉鎖することにしても誰一人止める人はいないということがわかった。むしろ、「閉鎖する」と言った途端、コメントが3件も。やってられませんなまったく。

悔しいのでもうちょっと続けてみる。

 

 

で、「昔から腑に落ちなかったのよ」シリーズ。(指摘点までが長いが、ご容赦を)

 

飛行機の座席には値が張るものとそうでないものがある。

もちろん、ビジネスとエコノミーでは値段が違うのは当たり前だが、そうじゃなくて、例えばエコノミーの中でも席によっては微妙に差があるということだ。

それは、眺めの良さや安全性によって左右されるものらしい。こないだ、北京に行った時は、一番安い席を予約したので、案の定、翼の真横の席になってしまい、フライト中の眺めは悪かった。窓側や翼の横以外なら、眺めが良く、微妙に値が張るのだ。

安全性での違いで言えば、飛行機には所々に「非常口」と兼用になった座席がある。要するに、緊急事態の時は、そのシート横の非常口(脱出口)が開いて外に逃げ出せる仕組みになってるのだ。当然、その席に座ってる人が一番最初に脱出できるわけで、その安全性を買うとやはり少し値段が高くなってしまう。

眺めの良さや安全性に優れている席は、航空会社によっては値段は同じでも、予約の段階で早めに埋まってしまう、人気席なのだ。

ここまで書いたことはけっこう知られていることなのかもしれない。

 

 

はい。意義あり。

 

後者の「非常口」兼用になってる席の価値が高いのはおかしいと思います。

 

だって、だってよ。緊急事態には開くようになってるということは、

もしかしたら離陸前やフライト中にも開く可能性があるってことじゃない?他の席とは違って、基本的には開く構造で作られてるんだから。

いやまぁ、どうやったら開くのかは知らないですけど。それが手動で開けるものなら、何かの衝撃でロックが外れることも考えられる。操縦室のボタンで開くようになってたとしても、機長が自暴自棄になればボタンを押してしまうかもしれない。フライト中に非常口が開いたら外に放り出されて人生終了のわけだから、自分の命は機長の裁量次第だ。

とにかく、言いたいことは、「非常口」兼用座席は、フライト中にでも予期せず開く可能性があるということです。

こんな危険を伴った席なら、本来、安くなるべきだと思うが、逆に値段が張るというから不思議だ。みんななんで納得してるんだろう。

 

僕の言いたいこと、伝わってますか?伝わってなくてもかまわないけど。

まさに、世にも奇妙な物語ですよ。

 

 

まぁ、フライト中にドアが開いたら、気圧の関係でほとんどが外に放り出されるので、ドアに近かろうが遠かろうが関係ないんですけどね。

 

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2008年4月 2日 (水)

閉鎖

 

このブログも、長いもので始めてからもうすぐ2年になってしまう。

当初の予定は毎日更新だったが、やはりうまくはいかなかった。(うまくいくわけないのも当初の予定なんだけど)

4月になり、新学期を迎えると自分ももう最終学年になってしまう。

当然、就活や卒業に向けてこれから毎日忙しくなってくるので、今までのように更新を続けていくのは難しくなると思う。

 

そこで、前から考えていたことだが、このブログを閉鎖しようと思う。

ぶっちゃけ、書くことはまだまだ山のようにあるのだが、なにぶんパソコンを開く時間がない。そろそろ潮時かと考えていたんです。

 

今まで、飽きずに当ブログを御覧になってくださった皆様、あなたたちは人生の大事な時間を削って、何の役にも立たない無駄な時間を過ごしたことでしょう。ざまぁみやがれ。

 

閉鎖することで僕の情報は途絶えてしまいますが、僕はちゃんと生きていきますので、これからも将棋やその他で友好を深めていけたら幸いです。

 

では、長い間ご愛読ありがとうございました。名残惜しい気持ちもありますが、今度は直接会って面白い話でも聞かせてあげます。みなさまも身体には十分お気をつけてくださいまし。

See you again!

・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆‥∵:*:☆*゜★。::*☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当然、エイプリルフールを利用したウソのわけで、読者の反応を見てやろうという魂胆だったのだが、これを書いてるうちに0時を回ってしまい、4月2日になってしまった。

前日のことなのでウソだよと言い張るのか、有言実行するべきなのか悩んでます。

 

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