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2008年6月30日 (月)

使用例

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本日の「使用例」

 

  

 

マンガ喫茶に行ったら、クッションがあって、いろいろな使用例が書いてあったのでカシャッと一枚。

 

 

 

えぇと。。。いろいろ言いたいことはあるけど

百歩譲ったとしても、使用例の4と5は一緒にしたら?

矢印書いた所です。

忙しいのでこの辺で。

 

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2008年6月29日 (日)

デコメ

 

なんとなく普通のメールに飽きて、最近は、一部の人にはデコメを送っている。

デコメとは、背景に色をつけたり、動く絵文字があるやつだ。

誰からの返信メールも普通なので、「みんな情緒がないなぁ」と思いながら、一人送信デコメを見返しては「フフフ・・・」と携帯片手にニヤける日々を過ごしています。

 

ということを同僚に話したら、なんと、デコメを送ると加算料金が発生するらしい。機種やメールの種類にもよるが、一通あたりおよそ20円ほどかかるらしい。

「デコメって高いんだよ!」と言われ、だから自分は送らないようにしてるんだとの注意をされた。

 

そ、そうなのか!お金がかかるのか!あぁもったいないことをした!

 

 

 

 

いやいや、ちょっとまて。

忠告してくれたのに返す刀で言うようで悪いのだが

 

「20円を高いと思うかどうかはこっちの勝手ではないのか?」

 

給料日明けで懐も暖かい今は、20円を高い出費だとは思わない。

 

その辺を少し疑問に感じたので、同僚にはよく言って聞かせておいた。

君たち中流階級と同じではないのだということを。

これからもどんどんデコメを送っていきます。

 

 

長々と日記を書いてたら、浴槽に水を溜めていることをすっかり忘れてしまい、溢れる寸前になっていた。

本当にお金を湯水に使ってる自分。

 

 

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2008年6月24日 (火)

コピー

  

レポートの調べ物で、学校のパソコンルームを利用していた。

目当てのページを見つけたので、よし、コピーしようと。

 

ただ、莫大な情報量のページで、いくらスクロールしても、底が見えないくらいだ。このままコピーしたら100ページくらいになってしまう。

自分の欲しい情報はその中の一部なので、「印刷プレビュー」から目当てのページ番号13を表示し、コピー開始。

 

コピー機の前で待ってると、最初の1ページ目が出てきた。

「あれ?」と思ってる間に2ページ目が出てきた。

もしや!と思い、印刷設定を再表示すると、ページ範囲に13と入力したものの、最終的な黒丸が「すべてのページを印刷」にロックオンされていたので、初めからコピーしだしたのだ。言ってること、わかるだろうか。

設定どうり、どんどんコピーされていくページ。

このままじゃ100枚分出てくるぞ!と考えると恐怖になり、なんとか中止しようと試みるが、学校のパソコンは勝手が違うので、キャンセルボタンが出てこない。プリンターの主電源も見つからない。

パニックになる自分。

30枚を過ぎた頃から、「あいつ、コピーしすぎなんじゃねーの」という周りの視線を感じるようになった。

40枚を過ぎた頃に、後ろに人が並んで、「まだ終わりませんか?」と言われた。終わりたいんです。

しまいにはパソコンがフリーズしかけて、もうにっちもさっちもいかなくなったので、教室を出て、事務員の人を呼んで、止めてもらった。

総コピー数64枚。

そして、公衆の面前で、「紙を無駄にしないように」とお叱りを受けたのだ。

 

月曜日は教授に怒られる日だとは前に書いたが、まさかこんなサイドブローが飛んでくるとは思わなかった。僕はもっと牧歌的な生き方をしたいのだ。

 

 

紙は捨てると無駄になるのでと、今日はずっとお絵かきをして遊んでいました。

それが無駄な使い方というのかもしれない。

 

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2008年6月20日 (金)

歯磨き

 

僕は、歯を磨くときには服を脱ぐ。

上半身裸で歯磨きをするのだ(下は履いてる)

終わると服を着る。

別に、気持ちがいいとか服に歯磨き粉が飛び火するとかいう訳じゃないんだが、小さい頃にそう教わったのか、ずっとそうしてきた。

5歳で歯磨きを自立したとしても、18年経ったのか。

 

で、18年そうしてきて、昨日歯を磨きながらふと思ったのだ。

「別に服を脱ぐ必要はないのでは?」

 

さすがに気づくのが遅すぎないか、と自分が嫌になったが、当たり前を当たり前と思わないことが発見の骨子なのだ。

 

視野の広がりというか、新しいライフスタイルが拓けた気がします。

 

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2008年6月19日 (木)

マンガ喫茶

 

昨日、新しくできた大型のマンガ喫茶に行った。割引券をもらったからだ。

 

受付をして、席に入り、スタンド電気をつけ、鞄やらを置き、マンガとジュースを取りに行く。それがスタイルだ。(当たり前だけど)

で、席に戻ろうとして愕然とした。

席の番号を覚えてないのだ。

大型店舗なので席数が多く、かつ、どこも同じようなつくりになっている。最初に席に入ったのも一瞬で、すぐに出たので、席の位置をはっきりと覚えていない。

だいたいこの辺りだったという目星はつくのだが、ここだという確信はない。ドアは全部閉まってる。

 

マンガ数冊と紙コップを持って立ち往生するいい大人。

 

店員に「僕、どこの席でしたっけ?」と聞いたが、「伝票はお持ちですか?」と返される始末。伝票があればとっくに戻っとるわ。

 

どーにもこーにも財布やらなにやらまで置いているので、席を探り当てるしかない。

せめて、出る時に電気をつけなければよかったのだが、つけたばかりに、ハズレの場合は中に人がいるということに。

目ぼしい席の隙間をちょっと開けて中を確認。

お色直し中のお姉さんを見て、爆睡中のサラリーマンを見て、3番目に自分の席に辿り着いた。死ぬほど嬉しかった。

というか、もしヤクザの席でも覗いてバレたら殺されてたかもしれない。

自分の席を離れる時は細心の注意が必要だと実感した日。

 

マンガ喫茶でダンジョンRPGをやってるのは世界中で自分だけの自信がある。

 

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2008年6月16日 (月)

地震

 

今日の日記は短いよ。

 

最近、大きな地震が頻繁に起きてますね。怖いです。

 

ところで、地震速報などを観るとふと思うのだが、

「震度」とか「マグニチュード」とか、地震に数値をつけているということは、

もしかして「マグニチュード120万」とかいう揺れもあるということではないのか。(調べた結果、地震の数値に上限はない)

ということは、毎度毎度「震度6~7」の地震でおさまっていることにむしろ喜ぶべきかもしれない。だって数字の中では低い方じゃないか。

 

僕の言ってること意味不明ですか、そうですか。昔からこの話をすると頭の良い人は共感してくれる。

 

ただ、「マグニチュード120万」なんて地震が来たら、おそらく地球上どこにいてもアウトです。

 

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2008年6月14日 (土)

ボーリング考察vol2

 

「昔から腑に落ちなかったのよ」シリーズ。

 

ボーリングで、ストライクを出したら2投目を投げられなくなるのはおかしいと思う。

ボールを投げるのが楽しいんだろう。そのためにお金も払ってるんだし靴を脱いだり履いたりとめんどくさいこともしているんだろう。

「やったー!ストライク!」と喜んで席に戻る人。

いやいや、それは騙されてないか?

 

普通に考えると、ストライクならご褒美としてもう一球投げれるようにするべき。それだと下手な人との差が開くというのなら、サービスゲームということで1ピン0.5ポイントとかにすればいいじゃないか。

同じお金を払ったのに、20球投げれる人と11球投げれる人(最終フレームを2球とする)がいるのは不公平だ。民主主義的ではない。弱者救済でもない。

 

こういうことを言うのは往々にしてボーリングが下手な人であり、上手い人はそんなこと気にもしてないのだろう。

当たってるだけに悔しい。

 

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2008年6月13日 (金)

ボーリング考察

 

前回の日記、指摘をいただいたのだが、「西部警察」ではなくて「太陽に吠えろ」だった。中途半端な知識をひけらかすものじゃないという教訓でした。

 

 

昨日、バイト終わりに同僚とボーリングに行った。

僕はありえないくらいボーリングが下手なのでこういう機会は苦手だ。

 

苦手なのは良いスコアが出ないというだけではない。雰囲気が嫌なのだ。

まず、球を投げてから、一体どんな顔して席に戻ればいいのかわからない。ガッツポーズをしながらハイタッチするのも億劫だし(ガーターの時も多いので)、テレながら戻るのも恥ずかしい。要はみんなの注目を浴びているというのが嫌なのだ。あの間を埋めるアクションが思い当たらない。

そして、二投目を投げるまでの、ボールが戻ってくる時間。あれもつらい。

何の会話もなく、クルクル回転するボールの出口を見つめる数秒間。地獄だ。

二投目でもまだ倒さないといけないピンが10本もある。「がんばれー」なんて上から目線で言われると、泣きそうになる。そして投げた後はやっぱり席への戻り方がわからない。

 

 

 

そこでだ。

僕が提案するのは、レーンをコンベア式にして、投げた人もピンとボールと一緒に奥に入って、地下のコンベアを通って戻るというシステムにしたらどうだろう。

これなら、みんなの視線を浴びながら戻ることもないし、ボールも同時に持っていける。

こんなボーリングだったら怖れることなしにゲームに没頭できる。

非常に画期的だと思うのだが、まだ実用されてないところをみると、もしかして少数意見なのかもしれない。

 

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2008年6月11日 (水)

デジャブ

 

家に帰るためエレベーターを使おうとしたところ、引越しの業者さんが重そうな荷物を運んでいた。

タンスとか運んでて、僕が乗る隙間はなさそう。

「先に上がってください」と言うと

「すみません。上がってすぐエレベーター降ろしますので」と言われた。

さわやかな青年の引越し屋さんだ。

 

ところが5分待てど10分待てどエレベーターが降りてくる様子がない。6階のままだ。

少しイラッときて、階段で6階まで上ってみると、落としたのか置いたのか、木材がドアのところに。

それでドアがガッコンガッコンなって閉まらない仕組みになっていた。

 

偶然にしては出来過ぎだ。いやがらせか。えぇっ!あのさわやかな引越し屋さんが?・・・

とりあえず木材を蹴り飛ばし、エレベーターに乗ったが当然の如く1階へ降りていく。

なんとなく今日もついてない日だった。

 

 

そして、あのエレベーターのドアがガッコンガッコンなってる光景、どっかで見たことあるなぁと思った。

なんだ?デジャブか?デジャブなんておしゃれだなぁと思っていたら、なんてことはない。昔テレビで観た、西部警察で渡辺徹が死ぬシーンだ。

今どきの子にはわかるまい。

 

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2008年6月 8日 (日)

伏兵

 

6月のシフト表を見たら、野球選手のようなシフトが組まれていた。

月曜日だけ休み。

 

 

この間、新しいバイトの子が入った。僕と同じ大学で学部も一緒。

おぉ、親近感が湧くではないか。仲良くなってキャンパストークに華を咲かそうかと思っていたところ、思わぬ落とし穴があった。

 

今までバレないのをいいことに、同僚に学校での話を誇張やウソをつけまくって喋っていたのだが、学校内部の人間が入ってきたことでことごとく暴かれていくのだ。

新人の子が「え?そんなもの学校にはないですよ」とか「いやぁ聞いたことないですねぇ」とか言うので、みんなが「え・・・ささべくんがそう言ってたんだけど・・・違うの?」みたいな雰囲気になってきた。

そりゃ違うさ。全部作り話なんだから。

 

1年くらい前に言った話もウソがバレていく。今さらか。もう許してくれよ。

昨日で一つ、今日で二つ、「ささべうそつき疑惑」が浮上した。

 

早いうちに新人を呼び出して口裏を合わせるよう手荒な指導をする必要がある。

それか、「邪魔者は消すべき」。戦国武将から学ぶ教訓。

 

 

まぁ、「僕はウソつきじゃない」と言えばウソですが。まだ地位を下げたくない。

 

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2008年6月 3日 (火)

ジャニーズ系

 

「私、ジャニーズ系の男ってあんまりタイプじゃないんだよね~」と言う女。

 

こういう奴はもうチェーンソーで真っ二つにしたくなるよね。

 

要するに、自分は面食いじゃなく、内面重視だから好かない女じゃないよと、それでいてどこか、ジャニーズ系のカッコよさでも興味ないわよという意思を示唆してステータスを上げようとしているわけだ。

 

こういう女は、じゃぁどんな男がタイプなの?と聞くと

「性格の良い人が好きかな」と答えたりする。

 

いやいや、その「ジャニーズ系=性格が良くない」という定義は何なんだと。

少年隊からHEY!SAY!JUMPまで全てと付き合った統計かと言いたくなる。

 

こんなことを言う女が一番信用ならんのだ。痴漢やセクハラの冤罪を生むのもこのタイプだと思う。

 

じゃぁおまえ、ジャニーズ系で且つ性格が良かったらどうするよと。

 

「あの人、性格は良いんだけど、顔がジャニーズ系だからタイプじゃないな」って言うのか。

うそつけ!見たことないそんなやつ!

だったら最初から「ジャニーズ系でも好きです」って言っとけ!ボケ!

 

 

 

いやぁ、ぶちまけたいことがあると、ブログを書いててよかったと思う。

 

こうやって溜め込んだことがいつか本人にバレそうで怖いが。そんな昔話があった気がする。

 

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