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2013年6月30日 (日)

Facebook

    
「大酒飲み」は中国語で「海量」(ハイリャン)という。少し悪いニュアンスでは「酒鬼」(ジュウグイ)ともいう。
 
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ほとんど形骸化してるFacebook。もうやめようかとも思うけど、そこでしか繋がってない友達と連絡がつかなくなるので躊躇する。
 
やめようと思う理由は、友達紹介が多すぎるから。「あなたの友達じゃないですか?」といって全然知らない人の紹介通知が届く。友達の友達からコンピューターが探してくるのだが、偶然知り合いなんて可能性はほぼないだろう。将棋関係者の所には「羽生善治さんはあなたの友達ですか?」という紹介が一度は届いたはずだ。
 
 
あと、一番腹が立つのは、「新着のお知らせはありません」というお知らせが届くこと。
 
通知が来てるからアクセスして開いてみると「新しいお知らせはありません」
「バカが見る」と言われてるようで。
お知らせがある時もない時も教えてくれて。要は常に通知が届く。
 
これだけは絶対にシステムの欠陥。猛省を促したいところです。誰に促せばいいのだ。
 
 
 

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2013年6月28日 (金)

月末

  
中国語で「撒」(チャー)は「片付ける、拾い集める」という意味。日本語の「撒く」とは真逆。
 
 
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月末なので他社に電話して締めの作業をしなければいけないのだけど、この時期はどこも忙しいようで今日電話したところでは露骨に居留守を使われた。
 
5人しか居なくて全員の顔が見わたせるような小さな事業所なのだが、
 
ボク「○○さん居ますか。締めの請求書の件なんですけど」
 
相手「はい。代わりますので少々お待ちください」
 
 
相手「え?何ですか?(小声)」
 
相手「あ、了解しました!(小声)」
 
相手「すみません。○○は本日お休みしております」
 
 
 
。。。ウソつけよ。
 
 
 
なんなら、「居ないって言っとけ!」という声も聞こえていた。嗚呼、保留音って大事。
 
 
直接訪れてドアをノックしてからされる居留守よりも、見えない電話の方がはるかに「居ること」を確信できた。他会社にかけた例でもそうだったが、雰囲気で「在室」がわかるというのはこれ、第六感的な何かか、それとも単に月末の忙しさか。
 
 
 
見える見えないで思い出したのだが、「見えない芋」ってなんでしょう?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正解は「不可視芋」でした。いかにも、酔ってます!
 
 
 
 

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2013年6月27日 (木)

○○の素

 
中国語では「加油」(ジャーヨゥ)で「頑張れ!」という意味。油を加えたら激しく燃え上がるから。
 
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某料理番組を観ていたら、ゴーヤチャンプルーの作り方をやっていた。
 
材料を紹介して、下ごしらえをして、炒めて、
 
 
「はい、ここでゴーヤチャンプルーの素を入れます」
 
 
↑うわぁ出た釈然としないパターン。今まで頑張って覚えてきたのに全部ご破算。
 
 
 
ボクが言いたいのは、その「素」もちゃんと調味料を合わせて作ってくださいよ、ということです。
 
 
この番組、キムチ鍋の回ではキムチ鍋の素を入れていたし、「簡単!おでんの作り方」の回は市販のおでんの素を入れていた。(そりゃ簡単だろう)
 
もう、横着しないでくださいよ。
「余り物の食材だけで何か作りましょう」ってそれ「素」ありきの話じゃないですか。
 
 
アシスタント「先生、このスープすごく美味しいです」
 
って、それは先生の技術じゃないだろう。 
 
 
 
 
 
 
一人で料理番組にツッコむのやめよう。
 
 
 
 
 
 
 
 

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2013年6月26日 (水)

化粧考察

  

中国語で、若い女性を指す一般的な総称といえば「小姐」(シャオジエ)だが、現在では主に大陸北部(北京・大連など)でのみ使われる。経年変化の結果、南部(上海・南京など)では、「水商売をする女性」という意味になってしまったので使えない。現在、女性を「小姐」と呼ぶと、彼女の出身地方によっては嬉しがられたり嫌な顔をされたりする。
   
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よく乗る近鉄電車の標榜に、「車内での飲食・携帯電話・化粧はやめよう!」とある。
  
  
ちょっと待て。「化粧」って、飲食や携帯と併記して禁止されるようなことだったか?
  
周りに直接迷惑をかけるような行為ではないし、「みっともないから止めた方がいいですよ」くらいのものだろう。
  
なぜ、「車内での化粧=みっともない」のか。理由は以下の二つ。
  
まず、それが「普通、家で終わらせてくる作業である」ことと、「本来、他人に見せない過程であること」だ(学校の宿題を学校に来て皆の前でやってるのと同じ)。常識人は無意識であれそれを知っているから慎むべき行為として認識するが、当の本人たちはそれに気づかないから平然と化粧をする。タバコや携帯のように直接害を与えたり被るような意識がないからだろう。
  
ちなみにボクは、化粧をする女性のビフォーアフターを見るのは好きです。男性は普通しないし見ることもないことだから物珍しいし、(普通は隠されるべき作業工程なので、あえて見せてくれるというのなら見る)その顔面が一体どのように変貌するのか好奇な眼差しで拝見させてもらってます。(それも込みだと考えると電車代も高くない)
  
たいていは視線に気づかれて手を止められるが、そこが重要。
  
周りの乗客がこのように珍獣を見るような視線を投げかけ続ければ、車内で化粧をする女性などすぐにいなくなるだろう。
  
「やめましょうやめましょう」でやめれば世話ない。そんなもの、反骨精神を煽るのがオチである。現代版「北風と太陽」。
  
といっても、車内で化粧をする女性を根絶させると、ボクの数少ない通勤時の楽しみもなくなってしまうので寂しいですけど。むしろ守るべき文化財産に指定してほしい。
  
  
  
  
  

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2013年6月25日 (火)

説教

   
中国語で「行」は「OK」の意味。「不行」で「NG」。
 
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後輩の子が仕事でミスをして上司から怒られていた。
 
こっそり聞き耳を立てていたら、お決まりのセリフが聞こえてきた。
 
上司「怒る方だって同じくらいツラいんだ!」
 
 
出た、このパターン。絶対怒られてる方がツラい。
 
類似で、「殴る方だって痛いんだ!」もあるが、殴られる方が痛いに決まってる。
 
 
でも、まぁ上の二つは、「精神的に」という意味で両者苦痛を伴うのは間違いない。説教したり殴ったりするのが好きだという人は稀だろう。ただ、両者の程度の差は看過できないので「同じくらい」と言うのはおかしいけど。
 
 
 
 
 
昔、旧友のKくんが意中の女性に告白して玉砕した挙句、女性から
 
「フル方だって同じくらいツラいんだよ」と言われたのを思い出す。
 
 
 
痛み分けか、仕方ない。・・・って、そんなわけない。
 
 
 
 

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2013年6月22日 (土)

金のネックレス

  
中国語では「牙」と書いて「歯」の意味。「刷牙」(シュワヤー)で「歯磨き」、「牙刷」(ヤーシュワ)で「歯ブラシ」
 
 
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上海に留学してた頃の話。
 
現地の学校で中国語を習ってたのだが、教科書に印象深い話が載っていた。
こんな話だった。
 
ある青年が歩いていると、困った様子の老婦人が立っていた。どうしたのかと尋ねると、
老婦人「ここを通りかかったら、道にこのネックレスが落ちていて。高価そうなものだからそのままにしておくわけにもいかないし、落とし主が取りに戻ってくるのを待ってるんです」
 
見ると、道端に金のネックレスが落ちていた。
 
どうしたものかと困っている心優しい老婦人、青年はしばらく一緒に落とし主を待つことにした。(注:中国では落し物を交番に届けたりしない)
 
しばらく過ぎても落とし主は現れず。老婦人は青年にこんな提案を持ちかけた。
 
老婦人「私はこの後用事があり、もう行かなくてはなりません。このネックレスはあなたに任せてもいいでしょうか。質屋に入れれば一万元以上にはなるでしょう。御足労をかける分、私は三千元でかまいません。残りはあなたが貰ってください」
 
思わぬ棚ぼたにすっかり気をよくした青年。三千元を老婦人に渡して、すぐに質屋に駆け込んだのだった。
 
 
 
質屋「アンタ、こりゃニセモノだ。100元の価値もないよ」
 
 
青年「アイヤー!ダマされた!」
 
 
 
 
この話、巻末に内容理解を問う問題があるのだが、「一番悪いのは誰でしょう」という問題で、「詐欺師の老婦人」と答えたら不正解にされた。先生曰く、「こんな見え透いた手に引っかかる青年に非がある」とのこと。中国では自業自得らしい。日本人はみんな不正解。今思い返してもふるいにかけられてるような問題だったなぁ。
 
中国での生活は毎日騙され見破りの連続だった。イタイ目に遭ったこともたくさんある。こんな国で暮らしてたらそりゃ警戒心も旺盛になりますわ。
 
ちなみにボクは留学から帰国してすぐ新しい環境の生活が始まったのだが、しばらくは仲良く話しかけてくる女の子に「美人局じゃないですよね?」と直接訊いてえらく嫌われました。
 
中国では当然の自己防衛も、日本では過剰防衛。
 
 
 
 

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2013年6月20日 (木)

メール

  
中国語で「走」は「歩く」の意味。
 
 
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複数の部署と連携して進めてる仕事があるのだが、他部署で一人、全然連絡がとれない人がいる。
仕事の内容をその人にメールするのだが、いつもメールを見ないのでそこで情報が止まってしまうのだ。催促してやっと、「気づきませんでした」とか「削除しちゃいました」とか言ってくるというボトルネック。
 
ボクくらいになると仕事の進捗が止まったことを内心喜ぶのだが、他の人たちはそうでもないようで、ついに先日、同僚のFさんが立ち上がった。
 
「ちゃんと連絡がつくようにしてください!って本人に伝えました」
 
 
 
だがこの人の部署は他県にあるので直接会って言うことはできない。
 
もしかしてFさん、メールで伝えたんじゃないかと思ってわくわくしながら訊ねると、
 
「メール見ない人にメールで伝えてどうするんですか!電話で言いましたよ!アホですか!」
 
 
 
いや、まぁそんなことはわかってるけど・・・そこはメールだったら面白くてブログに書けるかなと思っただけで。
 
 
今日のタイトルは「アホな同僚」でいこうと思って、自分で頂いてしまうという。こっちの事情が言えないのは悲しい。
 
Fさんがブログやってないことを願うばかり。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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2013年6月14日 (金)

ハクラン

  
中国語で「そば」は「蕎麦」(チャオマイ)だが、「うどん」は「烏冬」(ウードン)。
 
 
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職場にて。
 
「ささべくんってハクランだよね」と急に言われて。
 
 
 
ハクランって何だ!?
 
 
確かに先日の飲み会ではこっそりトイレでハイたけども。今さら言われるか!?などと脳裏を探し当たるもわからず。
 
 
とりあえず意味がわからない現状では褒められたのかバカにされたのかさえ保留である。
 
慌てて電子辞書を取り出し調べてると
 
 
「あ、ハクランって、物知りっていう意味!ほら、難しい言い回しとかよく知ってるし」
 
 
・・・そんな言葉知らない。
 
 
 
 
結局、喜んでいいのかどうか判然とせず。
 
「博覧」の 意味を辞書で 引く物知り
 
まぁ、自分で言ってるわけじゃないんだから別にいいんだけど。
 
 
 
「大丈夫、からかわれてはないはず。おそらく・・・」と必死に言い聞かせつつ。
 
 
 
 
 
 
 
 

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2013年6月13日 (木)

お金の余裕

 
中国語では、「目」と「メガネ」が同じ発音(イェンジン)。こんな近い言葉を同じにするな。
 
 
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神経症の一種だと思うが、ボクは、お金を支払うことが確定すると途端に、財布があるかどうか、中に十分なお金が入っているかどうか異常に気になってしまう。
 
会計の段階になって、財布を忘れた、または所持金不足だったという展開が怖くてしょうがなくなるのだ。そんなの最初に一度確認するだけでよさそうなものだが、そこが神経症たるところで、何度確認しても不安が無くならない。
 
デパートやスーパーでの買い物はまだ大丈夫。払えない時は商品を棚に戻せばいいだけだから。恥ずかしいけど。
問題は、床屋やネカフェやタクシーなど、会計の時に既にサービスを享受しているような場合だ。この場合、払えなかったら犯罪になってしまう。
特にネカフェやタクシーなど、料金加算型になるともう病的なほど財布を確認してしまい全く落ち着かない。傍から見るとなんとも情けない。
 
 
よく行く呑み屋なんかもこの類であるはずだが、不思議と何も気にならないのは、きっと酔っぱらったら気が大きくなるからなんでしょうね。最悪ツケもあるし。
 
 
と思いきや、小洒落たバーなんかで飲んでるとやっぱりお金が気になってろくに酔うこともできないので、結局は自分の胆力の問題なのだと思います。
 
 
家族もそうなのかなと思って、妹に聞いたことがあるのだが、
「いつも持ち合わせが少ないからでしょ。お金の余裕は心の余裕だよ」と言われた。
 
妹のくせに生意気な。でも、たぶんそれが正解。
 
 
 
 
 
 
 
 

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2013年6月11日 (火)

曜日感覚

   

社会人になってからというもの、金曜の夜が待ち遠しい。次の日が休み、その次の日も休み!土曜の夜まで引き続き高いテンションで推移するが、日曜の夕方からはもう翌日から一週間の仕事がチラついて悲しくなる。典型的な「サザエさん症候群」である。
  
金曜の夜を待望するあまり、いつからか金曜の朝にはもうウレしい気分になってきた。今日を乗り切ったら週末!
  
そのうち今度は木曜の仕事終わりから既に楽しくなった。あと一日がんばればおしまい!
  
どんどん前倒しされる結果、最近はもう水曜の夜からウレしくなる。明日の仕事が終わればあと一日だけ!そしたら週末!
  
そのうち一周回ってしまい、月曜から日曜まで常に楽しくニコニコ過ごせるんじゃないか。
  
メンタルヘルスケアとしてどうでしょうか。
  
  
  
  
全然関係ないけど、何ヶ月もずっと船上で生活する水兵さんは、曜日感覚を保つため金曜日には必ずカレーを食べるとか。夕食にカレーが出てくると、「今日は金曜日だな」と感覚を調整するらしい。って、有名な話ですか。
  
  
じゃぁ、カレーを作るコックの曜日感覚はどうやって保つんだ。
  
  
  

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2013年6月 9日 (日)

法隆寺

 
Dsc_0102
 
休日ということで法隆寺を観て来ました。
 
日本最古の歴史建造物だけあって築1400年は圧巻。ただ、先日恐竜博に行ったばかりなので古さについてはあまり感激も無く。
 
基本的に寺内は撮影禁止。こういう所って撮影禁止のところが多いけど、一体何が不都合なんだろう。
 
 
Dsc_0104_2
 
修学旅行生と重なってゆっくり見れず。
 
仏像のアルカイックスマイルに陶酔している傍らで、「こんな仏像見てうれしいやつなんておらんわ!」という学生の率直な声。衝動的な殺傷事件とはこういう時に起こるのかなと。
 
 
 
世界遺産だけあって拝観料も高かった。入場で一度払ってるのに、館内の他の建物を観ようとすると別途拝観料がかかる。納得できませんでした。
 
こういうお金って一体誰に何で払ってるのだろう。まぁ維持費はかかるのだろうけど、1400年もそのままで建ってるものに今さら維持費と言われても。
 
 
 
 
観るだけで  金が減るなり  法隆寺
 
 
 
 
 
 
   
 

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2013年6月 8日 (土)

告白

  
電車に乗ってたら前の女子高生の会話が聞こえてきたのだが、耳を疑うような内容だった。
 
 
「バスケ部の○○くんっているでしょ?カッコイイし、私、告白しようと思うの」
 
「やめときなよ!○○くんって人気あるよ。告白しても無理だよ!・・・あ、じゃぁ△△くんならどう?Y子ちゃんなら狙えると思う」
 
「そうかな?。。。じゃぁ私、△△くんに告ってみる!」
 
 
 
もうなにがなんだか。いろんなツッコミ所が同時にビシバシと当たってくる、九頭龍閃みたいだ。
 
 
それにしても、この女子二人は本当に仲が良いのだろうか。告白しても無理だよ!Y子ちゃんなら狙えると思うってひどすぎる。
 
 
 
まぁ、コクったりモテたりは勝手にしてくれていいが、なんとなく「性の乱れ」の一端を見た気がします。
 
 
 
 
 
 
 
ちなみにボクは、「コイツ、意外にモテるんですよ」よりも「コイツ、意外にモテないんですよ」と言われたい派です。
 
いや、派というかなんというか。。。どっちでもいいから言われたい!
 
 
 
 
 
 

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2013年6月 3日 (月)

タコブログ

 
某読者の方からの質問をインタビュー形式にて。
 
 
「ここ数日更新がないようですが、身体でも壊されたんですか」
 
飲んだくれてただけです、すみません。身体は「壊すかもしれない」が正しいとこです。
 
 
「書くことがなくなったらどうするんですか」
 
そうですね。「書くことがなくなった」ことをネタに何か書こうかなと思います。
 
 
「自虐ネタが多いようですが」
 
いや、これは本意ではないところであります。ただ、身辺雑記なので自身の体験や感想を書くことが多く、その中でおもしろく読んでもらおうとすればどうしてもドジ話などに偏ってしまって。ホントは恥になるようなことは書きたくないんですけど、何か書かねばという誰に強いられたわけでもない縛りがあるので。
いってみれば、タコがいよいよの時に自分の足を食べて生き延びるようなものですか。しかしまぁこの足いくらでも伸びるので。
 
 
「そうですか」
 
はい。
 
 
 
 

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